*ようこそ私共のサイトへ*
このサイトは皆様のご希望を現実に変え失敗しないリフォームを実現する為に
ご依頼主様の視点に立ってお役立ちを紹介するサイトです
年々新築住宅の減少に反して住宅リフォームのご要望は増加傾向にあります。が、ここで注意してみてみますと、未だ悪質・悪徳リフォーム業者が耐えないことです。 大なり小なり大金を払ってリフォームしても外見は確かに素晴らしくみえても裏を返せば欠陥だらけ、おまけに悪徳訪問販売の営業マンの言いなりになり、高額なお金をだまし取られたいざ住もうと思ってみたら基礎は傾くし建具はがたがたと云う経験をお持ちの方が増加しています。また、住宅リフォームに夢と希望を託して工事を依頼したが、お客様の要望を一向に取り入れず業者本意に工事を進められ、リスクばかりを負わされたと云うお話も良く聞かれることです。
 更に現在は年々少子高齢化が進み、高齢者の身体機能と住環境がそぐわなくなりバリアフリーにしたいがどこの業者に依頼したら良いか一向に解らないと云うご相談も最近ではよく承ります。確かにリフォーム業者は増加傾向にありますが、リフォーム業者の中にはそのような基礎的知識を持ち合わせていない業者も結構存在します。

おまかせください!!

Dr.nome は、お客様を悪質・悪徳リフォーム業者からお守りし、お客様のご要望を真摯に取り入れ、お客様の「満足度」を第一に考えたリフォームプランをご提案いたします。
更に、Dr.nome が持っている全ての情報ネットワークを駆使し、お客様の夢と希望をかけたリフォームを業者選びから工事完成まで安心して安全に遂行出来るようにお客様の視点に立ったお手伝いをさせていただきます。

【失敗しないリフォーム業者の選び方】

1:電話や訪問販売には依頼しない。

[全てとはかぎりませんが悪質・悪徳業者の可能性があります・クレームの大半がこの手 口です。また、クレームの大半が訪問販売です。]

2:不安を煽る言い回しには要注意

[大半の悪質・悪徳業者の手口です本来リフォームはそこに住む人の夢を実現するもの 不安を煽ってリフォームするのは元々の趣旨から大きく外れています]

3:1社だけの話では決めない

[必ず、他の数社と提案内容を比べて、根拠を確かめることが肝心 良質なリフォーム会社には技術力だけではなく施主のニーズを形にする『実現力』があります]

4:一人では決めない

[家族全員の意見をまとめて決めましょう。]

5:見積もりが出たらその場で決めない

[見積書は価格だけではなく、内容重視で検討しましょう。高い易いにはそれなりの理由 が有ります]

6:『一式』見積もりは認めない

[アバウトな見積もりを出す業者とは契約を交わさない。]

7:理由のない『大幅値引き』はあり得ない

[リフォーム工事には、期間限定・タイムサービスはあり得ません]

8:契約を急ぐ業者には要注意

[悪質・悪徳業者の手口です。契約書を吟味するときには、内容の確認が重要です]

9:図面や詳細な内訳書の提出を

[これはリフォーム工事を行う為に重要な要素です。]

10:工法・商品はカタログで説明を

[工事終了後と異ならないように確認しておきましょう。]

11:施工例(可能であれば現在進行中の現場を視察する

[事前にどの様な工事を行っているか確認しておきましょう]

12:会社に訪問・経営者に会う

[大なり小なり大金を払って工事をするのですからお互いの信頼関係を築く為に。]

13:土台造り基礎造りをしっかり

[良質なリフォーム業者は土台造り・基礎造りに如実に表れます。将来発生しうるリスク を説明してもらえないと数年後に大きな出費を余儀なくされる可能性があります。]
豆知識 『失敗しないリフォームを行うために』 まず、第一にリフォームを失敗させないためには 「なぜ、今リフォームを行う必要があるか」 具体的な理由を明確にすることです。 例えば、年老いた親との同居、? 子供が増えた「家族構成の変化」に伴って? 老朽化した自宅の改修・改善に? 定年に伴うライフスタイルの変化に備えて? と云う具合に理由はいろいろ考えられ複合的なものであることが多いでしょう。 その中でも中核となる理由を特に考えてみましょう。 次に、住宅リフォームについて興味有るアンケートをご覧下さい
「今後自宅をリフォームする歳の理由について」
・設備、内層の老朽化〈34,1%〉
・家屋の老朽化及び断熱対策〈20,8%〉
・ライフスタイルの変化〈17,6%〉
・増築、改築など使い勝手の改善〈11,4%〉
・家族構成の変化〈6,3%〉
・家屋のバリアフリー化〈5,3%〉
・デザイン重視〈4,3%〉
と言う結果が出ました。 この表を一目でご覧になられてもお解りのように「生活の改善」と一口で言っても理由 は色々人によって異なるように技術的にも施工業者によって得意分野が異なり、 例えば、「増改築など使い勝手を」と云う場合には建築工事が得意な工務店系を 「ライフステージに合わせてバリアフリー化を」 と云う場合にはある程度福祉分野に掌中した専門業者を また、「設備の老朽化」には設備会社系を 更に「デザイン重視」とお考えの方には 独立系リフォーム会社のなかでもデザインを専門とする業者を と云う具合にそれぞれ得意分野の会社を選択しなければなりません。 しかし、これがなかなか大変な作業です。 現在では、情報誌も出版され、インターネットの普及によって情報を得ることもできます が、時間もかかるし、出費もかかる やはり大変な作業ですが、ここまでしなければご自分の希望は叶いません。 そしてやっと見つけたリフォーム会社へ相談し、見積もりやプランをを依頼しても 1社だけでは不安です。 最低でも2〜3社から見積もりを取り寄せる必要があります。 しかし、ここまでやってもご自分の希望と合わない、 希望を上手く話せない 上手く取り入れて貰えないこともあります。 この様な場合にはどこか仲介に入ってくれる会社が必要でしょう。 そして、リフォームしたい理由をご自分の中で明確に表し、 依頼したい会社タイプを決定し、 更にはリフォームしたい箇所を呈示し、 自分がどこまでリフォームできれば「満足」出来るかを 仲介してくれる会社に相談しましょう。